ナカログ

ナカログ:TOEIC800点に挑戦 ※充電期間を経て2018/9現在進行中…、フルマラソン(死ぬまでにサブ3 ベスト2017/3/5 3:10 ※現在充電期間中)、肉体改造計画(シックスパック挑戦 ※現在充電期間中)、子育て日記)
など、まあ要するに…独り言日記です。
毎日更新ではありませんが、1日1ネタを13年以上継続中(2006年1月より、4700日以上)
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マレーシア二日目:20190724:ポートディクソン観光
昨日十分にプールを満喫したので今日は観光へ。
ホテルの無料ツアーは満員だったが、Grabを使ってアーミーミュージアムへ。初日のタクの運ちゃん曰くnothing to do のポートディクソン屈指の見所。
なぜかハイビスカス発のタクシーはクレジットカードが使えず現金払いしか選べない謎仕様。
自分のメイン携帯でグラブを使えないのが不便すぎるので、GPS偽装アプリでクアラルンプール国際空港に設定して再度クレジットカードの登録にチャレンジ。今回はvisaもMasterCardも両方登録できた。ほんまに謎仕様。
しかしグラブは超便利。
すぐにタクが来て運転手と会話は不要で目的地について、支払いもクレカが使えるエリアなら自動。無言で目的地に着くことができるし、料金があらかじめ決まっているし、ボッタクリの心配もない。このビジネスモデルを考えた人は天才。
アーミーミュージアムは大砲や戦車、飛行機が無造作に展示してあり、勝手に乗り込めるものもあり撮影ポイントとして面白い。
予想以上にインパクトがあったのは建物内の展示。
所々に不気味な人形や銃声が流されており、暗いのでちょっとしたお化け屋敷。かけら達は完全にびびっていて早く帰りたいとうるさい。
昼御飯のためポートディクソンの中心街へ移動することに。グラブが捕まらない。何台か近くでヒットしているようだが、目的地が近すぎるのかドライバーが捕まらない。乗車拒否されている?
値段は高くなるが、6シートの車を選ぶと直ぐに捕まった。
事前に乗車拒否できると言うのも、運ちゃん側のメリットか。
ポートディクソンの中心街っぽいところに到着。メインのショッピングモールに着いたけど、客がいない。建物の上の階はクローズドになってるし、寂れている。
かけら達が入ってくれる清潔なレストランもないし、結局マクドに行くことに。
数百メートル歩いたが、この町全体が寂れているように見える。
現地のものを食べたい自分としては不本意な食事が続く。マクドって…
変わったバーガーは一つだけあったが、後は普通。コーラがデカイのは海外あるあるやな。
また、タクでハイビスカスに戻る。今回はショールをまとったオバチャンが運転手。
どの運転手も運転が他の国と比べて穏やか。グラブの星レビューを気にしているからなのか、プロのドライバーではなく、一般人だからか安全運転なのか分からないが。
あと、最初のドライバーのように喋ってこない。無言で届けてくれる。やはり、彼の英語スキルはかなり高い方なのだろう。
で、明日のクアラルンプール行きとピンクモスク、バクテーツアーを彼にLINEでオファー。
ハイビスカスに戻って休憩。今日はプールに行かへんでと言うと、かけら達は部屋のプールで遊びだした。二人とも真っ裸で。海しかないので解放感抜群だが、この羞恥心のない小5女子はどうなのか?
その何もない海をジェットスキーに引っ張られた、ゴムボートのような乗り物が海を走り去っていく。
俺もやったことないし、かなり面白そう。
昨日からセグウェイに乗りたいとかけら達はいい続けていたが、なんとか説得してこのゴムボートに乗るプランにすり替え成功。
結局、また四人でビーチへ。四人で140リンギット。
良くわからんが、日本と比べたら激安なんだろう。
出発。開始早々、予想以上のスピード。
バナナボートと違い、ボート型で底が平らのため、波の影響をもろに受けるし、跳ねる跳ねる。ボートの持ち手に捕まっていないと、吹っ飛ばされる。
吹っ飛ばされたり、ボートがひっくり返ることもしょっちゅう発生しているに違いない。凄いスリル。
かけら2はおしりが完全にボートから飛び出していたし、かけら3は笑いっぱなし。
15分程でハイビスカス会場コテージの外側を往復するルートになっていて、かなり満足度が高いアトラクションだった。
晩ごはん。あまり選択肢はなく、高級洋食レストランに入ったが、メニューを見て食べたいものがないのと、店のオバチャンの勧めで中華料理店に移動。
とにかくホテルの客層は中国人が90%くらいいるように思える。多分韓国人もいない。
その他は欧米、インド系。そのせいか、中華料理店は空いている。
チャーハン、ワンタン、エビの揚げ物、エビ餃子を食べたが、どれも旨く、満足度の高い晩飯だった。
部屋に戻って九時過ぎに就寝。早く起きても日の出が7時以降なのでしょうがないし、健康優良肥満生活が続く。
マレーシアには日本人がいない。中華料理はどこで食べてもうまい。
| nakamuraman | かけらのかけら | 23:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |







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